・論文:風土工学 平成27年(2015)
                         
No. 年 月 論   文   名 発表誌名 VOl. NO. 著者
400 2015.12.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(六)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[10]那賀川の生類が語る災害の宿命
[11]伝説が語る那珂川水害の宿命
[12]海岸線は津波の宿命

ダム日本

853号
P63〜76

竹林征三
399 2015.11.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(五)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[8]那賀川・水を求めて
[9]那賀川の水神社と地神さま

ダム日本

853号
P79〜88

竹林征三
398 2015.10.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(四)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[7]日本最悪の渇水の河川那賀川

ダム日本

852号
P65〜76

竹林征三
397 2015.9.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(三)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[6]那賀川の大洪水の記憶

ダム日本

851号
P67〜78

竹林征三
396 2015.8.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(二)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[3]「ナガ」は竜蛇のこと
[4]那賀川の渓谷を刻む大地の営み
[5]那賀川の豪雨記録と河状係数

ダム日本

850号
P69〜77

竹林征三
395 2015.7.10

環境防災学の視座と展開「那賀川流域の風土に刻された災害の宿命」(一)−−渇水頻度日本一の深刻な川と那賀川流域のダム群−−
[1]はじめに
[2]地名は大地の記憶

ダム日本

849号
P67〜75

竹林征三
394 2015.6.10

環境防災学の視座と展開「災害の宿命・岩木川とダム再開発」(五)−−災害の世紀・防災を考える−−
[9]ダム再開発と湖水誕生物語
[10]津軽の鬼が語るメッセージ

ダム日本

848号
P79〜91

竹林征三
393 2015.5.10

環境防災学の視座と展開「災害の宿命・岩木川とダム再開発」(四)−−災害の世紀・防災を考える−−
[9]ダム再開発と湖水誕生物語

ダム日本

847号
P79〜88

竹林征三
392 2015.4.10

環境防災学の視座と展開「災害の宿命・岩木川とダム再開発」(三)−−災害の世紀・防災を考える−−
[8]津軽の風土に刻された災害の宿命

ダム日本

846号
P85〜92

竹林征三
391 2015.3.10

環境防災学の視座と展開「災害の宿命・岩木川とダム再開発」(二)−−災害の世紀・防災を考える−−
[5]津軽の名君と津軽人“かたぎ”
[6]津軽の歴史が語るもの
[7]東日流外三郡誌偽書論争を考える

ダム日本

845号
P85〜93

竹林征三
391 2015.2.10

特別インタビュー 竹林征三さんに聞く−−ダム技術・今昔物語−−
「昭和40年代後半から昭和50年代当初頃のダム事業を振り返る。」

ダム日本

844号
P61〜71

竹林征三
390 2015.2.10

環境防災学の視座と展開「災害の宿命・岩木川とダム再開発」(一)−−災害の世紀・防災を考える−−
[2]なんと難しい地名が多いのだろう
[3]青森の形が“かたる”物語
[4]津軽の自慢・桜と美人

ダム日本

844号
P87〜96

竹林征三
389 2015.1.10

環境防災学の視座と展開「霞堤というダム」のルーツの富士川−−山梨の風土に刻された災害の宿命−− (八)
[11]治水とは堤防を人為的に切ることなり
[12]備えあれば憂いなし
[13]地震予知と速報そしてゲリラ豪雨予知の成功

ダム日本

843号
P85〜95

竹林征三